物欲ブログです。主に靴や鉄道旅行、サッカー、Mac、iPod…の情報・話題など 2009年10月

ちょっと前にアディダスのものを買い逃して以来、手頃なのを探していた
「バッグ・イン・バッグ」ですが、やっと新しいものを買う事ができました。
バック・イン・バッグ、
またはバッグ・イン・ポーチ(これって当たり前な気がするんですが… 笑)、
これはバッグを頻繁に変える人間にとってはもはや必需品なのではないでしょうか。
…と、言いますか、私が忘れっぽいだけなんですが。
続きを読む "バッグ・イン・バッグは必需品"

今朝(現地時間では昨夜になりますが)はドイツカップ(ポカール)3回戦、面白かったですね!
(ゲーム自体は後半は動きが無くて退屈気味でしたが…)
早い時間帯と遅い時間帯の試合時刻が近かった為に、
1860ミュンヘンとシャルケ、ブレーメンとラウテルンを見ていたら
既にフランクフルト対バイエルンの入場が始まるところでした。
やはり今日は一部チームが強く、番狂わせはありませんでした。
こういう時に限って本命に賭けられないのですが、
バイエルンも先日の分もまとめて敵地でお返しした、という感じの快勝でした。
そんなわけで、3回戦の相手は数日前、ブンデスリーガの対戦で苦戦した相手、フランクフルトです。
続きを読む "バイエルン、フランクフルトに快勝〜DFBポカール"

最近、すっかりおしゃれとかにお金をかけなくなったよなぁ、と思いつつ
今日もまた激しくカジュアルな格好で出かけてしまいました。
というのも、今日は予防注射をしてもらうという予定があったので
腕まくりがしやすい、ゆったり目のTシャツがいいかなぁ…と思っての事でした。
で、買ったきりほとんど着ていなかったイングランドのプレミアリーグ、
チェルシーFCのロングスリーブのシャツでもちょうど良いから着て行くか、
となったのですが… なんかよく考えるととても熱烈ファンっぽいですよね。
続きを読む "サッカーファンなウェアの組み合わせ"

精神的に疲れましたが、終りよければ全て良し!ホームでの勝ち試合の後は気分がいいですね。
上の写真の二人が活躍しましたし、何気にベアニーが写っているのでこれをチョイスしました〜
さて、昨日はブンデスカリーが第10節のメインデー、5試合が行われました。
序盤からしばらくはバイエルンペース、しかしスペースが無くなかなか得点に結びつかないまま、
その後フランクフルトが反撃に移るもチャンスと言えるチャンスはなく、
トーニ、クローゼ、ミュラーも不発のまま前半は終わりました。
後半もバイエルンのペースでスタートしますが、
テンポを変える為にロッベンを投入したそのすぐ後、フランクフルトが先制してしまいます。
更にバイエルンはティモシュチュクに代えてゴメスを投入、
トーニとゴメスという似たタイプの2トップ、ミュラー、ロッベンという布陣で臨みます。
そしてそれが当たったのか、ミュラーのクロスからゴメスがヘディング、
そしてロッベンのゴールと繋がり、同点に追いつきました。
その後、トーニに代わってデミチェリスを投入、
この謎の交替の意味が分かるのはその直後でした。
CBデミチェリスでディフェンス固めをして、
余ったファン・ブイテンはトーニの代わりに前へ。うはー!
そしてチャンピオンズリーグの情景再び、ファン・ブイテンのゴールでバイエルン、勝利です。
バイエルンはドイツらしい気力・精神力・意地を見せ、また
クローゼ、オリッチだけでなく、トーニ、ゴメス、そしてファン・ブイテンという
長身FWも持っているという層の厚さを示したわけです(笑)。
ついでにチェルシーも大勝で安心しました。
本日のブンデスリーガの結果:
バイエルン 2−1 フランクフルト
ホッフェンハイム 3−0 ニュルンベルク
ハノーバー 1−0 シュトゥットガルト
ボルシア・メンヘングラッドバッハ 0−0 ケルン
マインツ 3−0 フライブルク
続きを読む "ロッベン復帰ゴール!バイエルン対フランクフルト"

気温が下がって来るとともに、コーヒーの消費量が加速して来ました。
特に忙しい時には活躍していたインスタントコーヒーも、特売日までは買い足せず、
今はやむなく豆から入れて飲んでいるのですが(仕事もまた切れましたし…)
こちらもストックが尽きかけて来たので、
たまたま楽天からのDMにあったコーヒー豆の福袋を買ってみました。
続きを読む "激安コーヒー福袋"

昨日(から今日にかけて)行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ、
試合日3の対戦が昨日に続きグループAからDまでの8試合、行われました。
グループ首位のバイエルンは昨シーズンのフランス王者であり、かつてバイエルンに居た
ディアラがキャプテンを務めるジロンダン・ボルドーとアウェーでの対戦となりました。
リザラズ隊長曰く"まだ本調子でない"上に怪我人を抱えるバイエルンは
それでも"リーグとはモチベーションが違うから結果は分からない"と続いてコメントされたように
CLでは別のチームのようになる事も珍しくありません(いつも真剣になってほしいんですが…)。
…が、本日はバイエルンのレベルではありませんでした。
しかし10人になってからのバイエルンは集中してプレー、
ミスが多くても、ファウルが多くても、なんとなく、面白いものを見せてもらった気がしました。
ブット、トーニ、ハミト辺りは特に気合い入っていたように感じましたし、本当にブット、迫力でした。
ブットのおかげで2−1で済んだようなものです。
「kicker」の見出しには「PKキラー」と書かれていましたが、本当に怖かった。いや、頼もしかった。
試合は負けてしまったけれど、しようもないペナルティ取られて不満だけれど、
CLでグループ3位というのはブンデスリーガ8位(先頃の順位です)より痛いけれど、
それでも何かいいもの見せてもらった気がして、何か満足しています。矛盾していますが。
続きを読む "「PKキラー」ブット降臨!バイエルン敗北〜CL"

今日はいよいよUEFAチャンピオンズリーグ、グループステージの第3節、
ジロンダン・ボルドー対FCバイエルン・ミュンヘンの対戦が行われます。
…と言っても、今日は見れそうにないんですよね…
放送がSkyに独占されている状態ですから。
と、心配はさておき、気分だけは盛り上がっています。
下馬評ではボルドーが優勢というのも悔しいながら、納得できるのも悲しい所。
本来ならバイエルンの方が強いのでしょうが、いまだ本調子でない上、
ロッベンとリベリー、そしてオリッチも呼称で欠場、
リザラズ隊長の言う通り、現時点ではまったくの互角、でしょう。
世の中のシビアな判断は気にせず、
ウェアを着込んで応援準備万端…と言いたい所ですが、
最近は基本、バイエルン関連ウェアを普段から着ているので盛り上がりには欠けます。
続きを読む "バイエルン観戦の為に〜どんなお天気でも"

FALKEのソックスと出会って3年になってしまいましたが、今年もお世話になりそうです。
ソニプラ(現プラザ)で"びっくりする程高い靴下"を見たのが最初だったのですが、
ドイツメーカーものという事もあって、結局、ドイツから買ったりする程になりました。
この上の写真のものは、調べてみると日本未発売のものでしたが、
このStriggingsハイソックスのシリーズでリブソックスになっているものは
2009年の新作として日本でもいろいろなところで扱っているようです。
続きを読む "FALKEのニーハイソックス"
昨日(から今日にかけて)行われたブンデスリーガ第9節、メインデーの
フライブルク対バイエルンの試合はバイエルンが終始リードする形でなんとか勝ち点3を手にしました。
噂のロッベンはさすがにミュンヘンに居残りだったようですが、
ファン・ボメルとトーニが久々にチームメイトと一緒に出かけました。
勝利は手にしたものの、アディショナルタイムになって
交替出場のライジンガーにゴールを奪われるなど要らぬ失点をしてしまったようにも思えますし、
守備を固めて来る相手に対しては、そのディフェンスラインをこじ開けるという
ゴールゲッターの得点力不足も相変わらず気になります。
しかし、DFリーダーとしてのファン・ブイテンの気迫はすごいですし、
久々にファン・ボメル、トーニが揃って先発したのも久しぶりで嬉しい事でした。
ルンメニゲは「トーニは出さない」コメントをしていますが、
もっともっとバイエルンで出場機会が与えられなければ、難しいようにも思います…
まぁ、なんにしろ、勝ち点3です。
1位・2位がドローに終ってくれたおかげもあって、首位とのポイント差は6となりました。
続きを読む "フライブルク対バイエルン・BL第9節"

中綿入りのジャケットやキルティングのジャケット、ベストの類いは
結構いろいろ持っているのですが、ダウンジャケットは2着しか持っていません。
うち1着は去年買った"質実剛健!"的なドイツものの例のジャケットです(笑)。
家で「お家エコ」するには良いのですが、真っ赤なバイエルンレッドな上、
今どき流行らない、ぎっしり詰めました系のボリュームで、
とても外には着て行けそうにありません。
で、今年はとても薄手なライトウェイトのダウンジャケットを買ってみました。
しかも色違いでも買えてしまいそうなプチプライスで。
続きを読む "プチプラなダウンジャケット"

昨日から今朝にかけてもまた、世界各地でワールドカップ予選や国際親善試合が行われてしました。
国際マッチデーはいつもの事ながら、どれを見るか迷いますね!
さてさて、一番期待して挑んだドイツ対フィンランド、
W杯予選の最終節はドイツのホーム、ハンブルクでの対戦となりました。
しかし、大一番としたロシア戦のスタメンから大きく変えて、クローゼやエジル、
シュヴァインシュタイガーを外して来たドイツは立ち上がりからフィンランドに苦戦、
11分にヨハンソンに先制されると、なかなか得点できないドイツは
残りの大部分の時間をビハインドでプレーし、あわや負けか、と思った90分、
77分に交替出場したクローゼのアシストでポドルスキーが同点ゴール、
なんとかドローで締めくくることができました。
続きを読む "W杯予選ドイツ対フィンランドのスタメン他"

久々にまたモラタメさんのお試しの話題です。
最近、タメ(お試し)の競争率が一層厳しくなっているようで、
通知を受けたら即、申し込まないと締切られてしまう事が多いのですが、
なんとかこの商品をゲットすることができました。
シンプロ ワンタッチヘアカラー(白髪染め)/いち髪 高浸透"瞬密"プレミアムマスク
の2アイテム、セットでのお試しです。
続きを読む "いち髪 プレミアムマスクを試してみました"

クローゼが決めてくれました!
昨日から今朝にかけて世界各地で行われたワールドカップ予選とインターナショナル・フレンドリーマッチ、
バイエルンの選手も9人が代表チームに合流してこれらのゲームに参加しました。
(オリッチとプラニッチのクロアチアは今節はお休み。14日にカザフスタンと対戦)
久しぶりにプレーする姿を見たデミチェリスが、赤白のユニではなかったのは複雑な所ですが
相変わらずピンチを招くプレー(笑)、ミーチョらしさを楽しませて頂きました。
メッシが精彩を欠くものの、ホナスさんが好調、ベテランのパレルモの活躍で
アルゼンチンが南米4位に浮上、望みを繋げました!
マラドーナのスライディング、陸に上がったトドの様だ…なんて言いませんって。
さて、ロシア対ドイツ。
続きを読む "ドイツ、W杯出場をアウェーで決める!・ロシア対ドイツ"
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今年の秋冬も足元はボリューミーなブーツが流行りで
ムートン系のブーツも去年に引き続き相変わらずの人気のようです。
このTimberland ティンバーランドのエーラウンジャーミッドブーツ、
2009年の秋冬新モデルなんですが、なーんだか見覚えはありませんか?
今年の初夏にシーズンオフのセールで買ったMerrellのコモド・チベット・ハイに似ていませんか〜?
秋冬物のいろいろなカタログを見ていると、このタイプのブーツ、
色々なメーカーから登場していて、どうやら今年が本番のようです。
80年代風のファッションやエスニックなスタイルにぴったりですよ〜
続きを読む "この冬はボア付きアウトドアブーツ!"

またもtildaの話題です。
毎度自分でも思うのですが、これ、と思ったものに対する
このこだわりは一体どこから来ているのか不思議でなりません。
そんな訳で、BirkenstockのTATAMIしかり、Macしかり、
crocsのspecialistやtroikaしかり、Merrellのシューズしかり、
このサイトが成り立っている原動力となっているのですが、マニア気質なんでしょうか。
と、いう訳で今シーズンは既に私の中で「新定番」と呼べそうな、
個人的ヒットものcrocsとの出合いが2つもありました。
既に何度かレビュー記事を書いているgretel グレーテルとtilda ティルダですね。
続きを読む "crocs tilda 2足目〜クロッグタイプの新モデル"

昨夜〜今日未明にかけてのブンデスリーガの2試合、面白かったですねえ!
とはいえ、後のヘルタ対ハンブルクはヘルタが気の毒過ぎてちょっと後味は悪いのですが…
ヘルタ、ハンブルクともチームの気分を切り替える為にも、どちらも負けられない一戦でした。
結果は、もう、ブルッヘルトを許してあげて!! と言いたくなる意外な展開になりました。
(ヨーロッパリーグのGLゲーム中、負傷退場したドロブニに代わって出場するも勝てる相手にドロー、
その後のポカールでも青ミュンヘン相手にPK戦となり、
相手GKの好セーブもあって実に4-1という一方的な結果となりました…)
ドロブニ、早く元気になって戻って来てやって下さい〜!
ゼがまたもゴールしたのは嬉しいのですが、本当に複雑でした。
シュトゥットガルト対ブレーメンも、久々にピサロのゴールが見られて安心しました。
その他多くのチャンスを得て、今やピサロはブレーメンの顔になりましたね。
途中、マリン対レーマンというすごい取り合わせの対決シーンもあり、
調子のいい時のあの楽しいブレーメンのプレーが堪能できる一戦でした。
ブンデスリーガ 本日の結果:
シュトゥットガルト 0−2 ブレーメン
ヘルタ・ベルリン 1−3 ハンブルク
続きを読む "ブンデスリーガ第8節・ブレーメン快勝!ハンブルクはツキの勝利?"

勝てません!
昨日(から今日にかけて)行われたブンデスリーガ第8節、メインデーのバイエルン対ケルン、
いくらホームで相性の悪いケルンが相手とはいえ、ここはしっかり勝ち点3を手にしないといけませんでした。
試合はほとんどバイエルンのペースで進み、多くの局面でバイエルンが支配していました。
しかしモンドラゴン兄貴の活躍もあり、バイエルンと戦う格下チームなら当たり前ですが
引いて守りを固める相手に対して得点が出来ないもどかしさは言い得ぬものがありました。
ポストも出来るトーニを… なぜミュラーを先発させる… オリッチは…?
ゴメスの「シュトゥットガルト以外ダメ」っぷりを考慮すれば
(というのは冗談にしてもゴメスに戦局をこじ開ける力はないと思います)
エフェンベルクではありませんが、むしろなぜトニを出さないのか、
せめて先にオリッチを出さないのか、特にこの数試合、
交替すべき時に交替が遅れたユベントス戦など、選手起用には首を傾げたくなります。
クローゼも得点は出来なかったものの、動きは悪くなかったと感じました。
なぜチューリップ将軍に苦言を呈する人が居ないのでしょうか。
バイエルン首脳陣はまだ様子見を決めているのかもしれません。
クリンジのシーズンより悪くなって来ましたが、そろそろ喝を入れて頂けたらと思います。
しかもチューリップ将軍、「ブンデスの表彰は来年の4、5月に行うもので、今ではない」とか言っていますよ。
誰かヘルプストマイスターが皿を手にする確率が俄然高いという事を外国人に教えてやって下さい。
私だけが変なのかと久々に「tz」のバイエルンページを覗いてみると、
今日のこの試合に対して既に250件以上の書き込み、レスが付いていました。
やはり現地ファンの怒りは私以上で、当たり前なのにちょっとホッとしてみたり。
是非は別として、マガッちやヒッツ再び!という意見、
ファン・ハールはシュヴァをなんで使い続けるのかという意見(今日は悪くなかったかと…)、
トーニを使えという意見…いやいや、なかなか楽しいですね。
ブンデスの今日の結果や、スタメンは後述するとして、
ところでエッフェンベルクが「対ユーベ戦ではトーニを出すべきだった」と
ファン・ハールを批判したという記事がガゼッタに出ていましたが、
skyかなんかでのコメントですよね、あれ。
tzにも出ていましたが、エッフェはトーニとエウベルを並べて語っていました。
(とはいえ、決してクローゼを非難している訳ではないとも)
自らの体験と今のトーニも重ねていましたが、
そういうファン心をくすぐるような文句をじゃんじゃん言って欲しいものです。
エッフェの発言には、一般的には反論も多くあるかとは思いますが、
個人的にはああいうタイプ、嫌いじゃないですので小言歓迎です。
オランダ人に中指立てちゃってもOKです。こういう選手が居なくなったバイエルンはつまらないです。
続きを読む "バイエルン、またもドロー!・ブンデスリーガ第8節"

8月16日の記事にも書きました、吸湿・消臭効果のある珪藻土を使った
「お部屋さわやかストーン」が結構良かったのでまたも買ってしまいました。
湿気に弱いウレタンソールの靴の入った靴箱や、下駄箱に入れる為に買ったのですが、
たまたま仕事で履いている靴に大玉を転がしておいたら、翌日には
靴はスッキリ、湿気や蒸れ感な無くなっていて、新品の革の匂いがしていたので
「うわ、やっぱり効果あるんだ!」と気がついて、毎日入れておくようになりました。
ただ、毎日履いている靴だとお部屋さわやかストーンも早くくたびれるので
交替要員として、また冷蔵庫にも使ってみようと追加購入する事にしたのです。
続きを読む "珪藻土・お部屋さわやかストーン、リピ買いしました"

いよいよ昨夜(日本時間では今朝未明)はUEFAチャンピオンズリーグ、グループリーグの第2節、
バイエルンはグループリーグ最大のライバルと目されているユベントスをホームに迎えての大一番です。
満員完売のアリアンツアレーナ(の名称はCLでは使えませんが…)で終始ゲームを支配したのはバイエルン、
しかし得点力に欠ける今日のバイエルンは何度もあったチャンスを活かせず
残念ながらスコアレスドローに終りました。
このあと、トリノで戦う事を考えると厳しい引き分けではないでしょうか。
怪我でベンチ入りできないながらもミュンヘンに帰って来たサリハミジッチ。
次にバイエルンをトリノで迎える日を楽しみにしているそうですが、
今日はスタンドにもブラッツォを迎えるメッセージが見えました。
私ももしブラッツォが出ているならブラッツォのネーム入りのバイエルンユニを着て
どっちの応援だか分からない状態で見ようかと思ったりもしました(笑)。
同じく、W杯で共に世界一に輝いた仲間達が多く居るユベントスとのこの一戦、
またもトーニはメンバー入りをすることができませんでしたが、出られない事がとても残念だったようです。
そういえば、以前スペインに行きたがっていると噂されていたバラックの子供達が
みんなスペイン風の名前のように、いろいろと子供の名前には願望を込めたりするようですが
ちょっと前にはドイツで子供にルカ、またはトーニという名前をつけるのが流行りました。
世界チャンピオンのストライカーとしてドイツにやって来て早々得点王になったあの頃でしたか。
試合後に「シュテルン・デス・ズューデンス」を聞きながらふと思ったのですが、
オリッチの息子さんもルカとトーニなんですよね……
…まさか同業者、同ポジションでそんな事は……… チームメイトになっちゃいましたね…
UEFAチャンピオンズリーグ 2ndマッチデー
2日目の対戦結果:
CSKAモスクワ 2−1 ベジクタシュ
バイエルン 0−0 ユベントス
ボルドー 1−0 マッカビ・ハイファ
マンチェスターU 2−1 ヴォルフスブルク
レアル・マドリー 3−0 マルセイユ
ACミラン 0−1 チューリヒ
アポエル・ニコシア 0−1 チェルシー
ポルト 2−0 アトレティコ・マドリー
続きを読む "CL第2節バイエルン対ユベントスはスコアレスドロー!"
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